kaoru's dairy

プロボディーボーダー鈴木薫のトリップや波情報、日々の生活を気ままに書いた日記です。
TEAM NIPPON  いわきへ
JUGEMテーマ:スポーツ
 
TEAM NIPPON が 

いわき市ふくしま陸上スポーツ少年団や

その他サッカー、野球、バレーボールをしている
子ども達と一緒にスポーツをする為

アスリートの方たちと、いわきを訪問しました

高橋尚子さん
佐藤真海さん
前園真聖さん
小村徳男さん
川崎憲次郎さん
鈴木 健さん
大山加奈さん
向井久子さん

と、そうそうたるメンバー

子どもはもちろん親御さんも

大興奮

震災後

外で遊ぶ事も運動する事もできない毎日を
送っているそうです。

今日は子ども達も親御さんも

ストレスが解消されたと

大喜びでした

次回は何処でTEAM NIPPONを行うか
今から楽しみです

| Kaoru Suzuki | スターパワー | 16:18 | comments(6) | - |
大変御世話になりました。

本当に嬉しい、楽しい1日でした。
子供も大人も大興奮…。

いまだに興奮冷めやらぬ状態ですが、今後とも宜しくお願いいたします。

ふくしま陸上スポ少 紺野
| 紺野 | 2011/05/06 9:48 AM |
紺野さん

コメントありがとうございます!!

紺野さんよく私のBlogわかりましたね〜

5月1日はあっという間に過ぎてしまいましたが
とっても充実した1日でした(~o~)

実は私も高校までは陸上部で種目は100mだったんです。
子供達が高橋尚子さんと一緒に楽しんでいるのを
見てとっても嬉しかったです。

そして仙台に住んでいた頃はよく福島の海にも行きました。
とってもいい波で大好きなポイントもたくさんあり
思い出深い場所でもあります。

復興しまた海に入れる時が来ましたら
波乗りをしに行きたいと思っています。

このイベントが1回だけでなくこれからも
ずっと続いていくといいですね。

短い時間でしたがありがとうございました。



| kaoru | 2011/05/06 1:20 PM |
シツコク登場しまして申し訳ございません。

いわきは、”いわき七浜”といいまして、
大きく七つの浜があり、海を無くしては
語ることが出来ない街なのですが、
今回の原発問題には、さすがに太刀打ちでき
ない状態となっております。

お越しいただいた5月1日は、本来であれば、
ウニ&あわび漁の解禁日でしたが、今年は見
合わせとなってしまいました。
私の大好物なのですが…(涙)

今後も、TEAM NIPPONさんの更なる活躍で、
日本中に笑顔を振りまいていただきたいとお
もいます。私も御手伝いに行きたいとさえ
思っております。(かなりマジのすけ!)

是非、いわきにお越しの際には、一方くださ
いませ。
また、是非、HPに書き込みしてくださいませませ。
| 隊長 | 2011/05/06 5:44 PM |
ご無沙汰しております。

あれから1月と少しが過ぎ、原発問題はいまだ先の見えない状態ではあります…

我々は、止まってはいけない!アノ日をきっかけにしなければ、せっかくお越し下さった皆様に顔向けが出来ません。

しかし、屋外活動には、地区により時間制限等の規制が設けられる中で、何とか活動しております。
いわき市は、比較的数値が低いため、今のところあまり制限は設けられておりません。

各種大会も中止や場所変更(同県内でも100km以上離れた場所)となっております。

そのような中ではありますが、自ら大会を企画開催する運びとなりました!(笑)

真夏の開催です。是非、ホームページをご覧になってくださいませ。
| 紺野 | 2011/06/14 11:03 AM |
紺野さん

いまだに原発の問題が先が見えない状態の中で
生活している皆さんのことを思うと心が痛いです。

でもあのときの皆さんの行動力や笑顔があれば
少しずつでも前に進んでいけるような気がします。

大人の方達の子供達の未来を

特にスポーツを通して考えている所は
原発の問題をいつかは跳ね除けていけるのではないかと
思っています。

そして願っています。

何か近況報告がありましたら
微力ながらですが私のBlogでも
載せさせて頂きますので、報告下さい。

| kaoru | 2011/06/15 9:23 AM |
思いも寄らぬ方向へ!!!

7月4日がマラソン大会のエントリー締め切り日となっておりますが、
先日、群馬県太田市へ福島県大熊町(原発から2キロ位)から避難をされた方より問い合わせがありました。
その、数日後には大熊町から福島市へ避難された方から問い合わせがありました!

そのことを、ホームページへ掲載したところ、群馬県太田市の方から、「もしかして、福島市へ避難された方は○○さんっていいませんかね〜」とのお尋ねがありました。

非常に多い苗字だったため、お名前をカタカナで確認したところ、避難前にとても仲の良い家族付き合いをしていて、子供も同じ所属で走っていたとのこと、
離れ離れになる前に、「また大会で会おうね!」と言って、分かれたそうです。

何ともこのような出来事が起きるとは…
流石に、ヤバカッたです。

ドラマの監督にでもなっちゃいますか!
| 紺野 | 2011/07/02 6:30 AM |









     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>
+ SELECTED ENTRIES
+ LINKS
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
+ PROFILE